ノーファンデで出社してもいい?

 

化粧は社会人としての身だしなみ!

 

営業職だった当時18歳の私は先輩女性から言われました。

 

高校生の時は校則で化粧がダメだったのに、化粧をしなきゃいけない立場に変わってちょっと疑問を持ってたんですよ。

 

高校生の時に言われていたのが「若くから化粧をしてたら肌が荒れやすくなるよ」ってことだったので。

 

それなのに対して変わらない年齢でばっちりメイクを求められるわけですから、肌が荒れちゃうんじゃないかと気が気じゃなかったです。

 

まあ結果として、敏感肌体質になってしまいました。

 

そんな経緯もあるので、ノーファンデに興味があるけどそれで通勤してもいいの?と不安に思われる方の気持ちもわかります。

 

ノーファンデをするうえで一番ネックになっているのが冒頭で紹介した社会人としての身だしなみなんだと思うんですよね。

 

でもノーファンデはすっぴんと違ってファンデーションをしないだけです。

 

顔全体に負担を掛けるファンデーションだけを外して、口紅やチークなどだけを使えば負担を抑える事は出来ます。

 

それでもどうしてもノーファンデに抵抗がある人でも、パウダーを使う事で肌の負担を減らせる事が出来ます。

 

(詳細が知りたい方はこちらのノーファンデメイク術を参考にしてくださいね)

 

さらに肌に優しいミネラルコスメを使えばより肌への負担が抑えることが可能です。

 

次の記事ではこの肌に優しいミネラルコスメで負担を抑えつつ、見栄えのいいノーファンデメイク術を紹介します。

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